「水族館非公式ガイド」管理人の日記

羽生田トライアングル

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中国地方旅行記 2日目(兵庫・岡山)
明石あたりで車中泊。朝になってから移動再開。
昨日とはうって変わっていい天気です。

まずは赤穂の「ほんわかイルカ村」へ。

ほのぼのした場所です

まだ仮オープンだったので
“いけす”には近づけなかったけど、
100円払ってイルカ監視台に登らさせてもらいました。

いけすの様子

イルカの親子とご対面

途中のブックオフでBank Bandの「沿志奏逢」を発見、購入。
それから岡山でちょっと寄り道。
「岡山市水道記念館」へ。

でもここは水族館じゃないね…

で、本日のメインイベント、
「笠岡市立カブトガニ博物館」訪問。

恐竜たちがお出迎え

カブトガニを模した建物

いかにも“博物館”て感じの
(ちょっと古臭い)雰囲気だったですけど、
「ほたるいかミュージアム」みたいなのよりは
こーゆーベタなつくりのほうが好きだなぁ。

こっちには「自然保護の最前線」っていう緊張感があるし。

でもマスコットキャラの「カブニくん」は結構お茶目。
館内のあちこちに出没していました。

もちろん哺乳類じゃないですよ

こんなところにまで!

シアターの上映が始まるところ

で、シアター上演の前に“カブトガニの歌”が流れるんですけど、
これがまた結構イイ(熱い)歌詞だったりします。
全部は憶えていないけど
「♪いのちをつないでくれ~」みたいな感じの。

※後日注
曲名は「がんばれカブトガニ」。
歌詞はココにありました。
(音が鳴るので注意!)

ドームの中にも恐竜が

こんな感じで2日目終了。
疲労が蓄積してきました…。
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| 水族館訪問記 | 23:30 | トラックバック:0コメント:0
摩耶山
100万$の夜景

カップルだらけだったYO!
| 雑記 | 23:30 | トラックバック:0コメント:0
合掌
福知山線

合掌。
| 雑記 | 21:00 | トラックバック:0コメント:0
中国地方旅行記 1日目(富山)
水族館巡りを始めてもう8年ぐらいになるんですけど、
どういうワケかこれまで生きたホタルイカっていうのは
お目にかかったことがなかったんですね。
富山の隣県、新潟に住んでいるにもかかわらず…。
(春のこの時期はいっつもアザラシに
うつつを抜かしているからかなぁ)

でもようやく今日、生きたホタルイカ(とその発光)を
ほたるいかミュージアムで拝むことが出来ました。

建物は立派だしセンスもいいんだけど…

※ミュージアム内は撮影禁止なので写真はありません。

でもちょっと、ここでの発光は物足りなかったです。
そこそこ数はいるんですけど、どうもよく見えないというか…。
(私の視力が悪いせいもあるんですけど)

…というわけで魚津水族館へハシゴ。
で、こっちの発光実験はというと…

模型を使った解説

これがホタルイカの光だあっ!

バッチリです!! 説明も丁寧で解りやすい!
(ほたるいかミュージアムのほうって、
どうにも“ファンタジー”なのよね…)

こんな感じでまずは満足の旅行1日目なのでありました。
(電車が遅れたりして実は結構バタバタしちゃったんだけどね)

いつかはホタルイカの海上観光に参加したいな~。

無精ヒゲ(?)がニヒルだぜ

(↑)写真は「クモハダオオセ」。
| 水族館訪問記 | 18:44 | トラックバック:0コメント:0
いってきます
そんなわけで一眠りしてから
いよいよ出発です。

旅行日程の変更は特にありません。
ちょこっと部分的に行き先を
変更したりはするかもしれませんが。
(岡山あたりで)

ではまた。
| 水族館訪問記 | 00:41 | トラックバック:0コメント:0
短期決戦!
そんなわけで始まりました、
新江ノ島水族館への誘い2」。

今回はGW直前ということで、売り切れを見越して
のっけからとばしていきます。
(つーかもう、シャチが出たので終了なんですけど…)














ヒラスズキ
マサバ
クロホシイチモチ
クマノミ
ウツボ
ナヌカザメ
オオグソクムシ
タカアシガニ
ミズクラゲ
10フンボルトペンギン
11オットセイ
12バンドウイルカ
13シャチ

そうとうオットセイに好かれているな…。

個人的には「ナヌカザメ」と「シャチ」のテカり具合が
いいな~って思っております。

ほんであと、出なかったヤツはエノスイに勝負持ち越し!
どうせ「みなぞう」と「ナミダカサゴ」は
そうそう出ないだろうからね。

つーか「みなぞう」は、
L・O・V・E 全部造ってほしいなー。
| 水族館ネタ | 23:00 | トラックバック:0コメント:0
本のこと、そして…
水族館関連の本がいろいろ出てますんで、
まとめてご紹介(敬称略です、ごめんなさい)。

●決定版!! 全国水族館ガイド(中村 元 著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797330864/
以前、ちょこっと紹介したソフトバンクの本です。
4/27現在、まだ発売されていないみたいですね。

●水族館の通になる―年間3千万人を魅了する楽園の謎(中村 元 著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396110103/
新書です。帯には「荒俣宏氏絶賛」の文字が。
本屋に並んでいたので早速購入しました。

●わたしはイルカのお医者さん ―海獣ドクター奮闘記―(勝俣 悦子 著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000257579/
鴨川シーワールドの獣医さんの本です。
鯨類だけでなく鰭脚類のことも書いてあります。
これもいっしょに買ってきました。

●クジラの死体はかく語る(荻野 みちる 著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406212890X/
ストランディングとかそっち関連の本です。
国立科学博物館にいらした方なので、
中身はたぶん大丈夫だと思うけど…。
これは数日前に購入。

3冊とも、まだ全然読んでいません。
つーか、この他にも読んでいない本が
部屋で山積みになっているんですけど…(汗)。
旅行中に電車の中で読もうかな。


…と、ここまでが掲示板にも書いた話。
日記のほうにはもう少し続きがあります。

えーっと、ちょっと前からなんですけど、
「ウチでもアフィリエイト(つまり広告掲載)やってみようかな」
って思っていたりするんです。

ただ、これって結構悩むところでして…。

私にとって広告掲載というのは、
「水族館非公式ガイド」開設以来の
『大』方針転換だったりするんです。
(「方針」なんてどこにも書いてませんが、
私の心の中にはいちおう存在しています)

ちょっと大げさかもしれませんが、広告掲載によって、
更新する私と、見に来てくださる方々との“関係”が
劇的に変化してしまうんですね。

これがどんなモンかなぁと。

以下、ちょっと言い訳がましくなってしまうんですけど、
別に「アフィリエイトで儲けよう」なんて、
これっぽっちも思っちゃいません。
ウチのサイトの訪問者数からすると、
ほとんど小遣い稼ぎにすらならないことぐらい想像つきますんで。

でもやりたい。

それは何故か?

まず、
・そろそろ新しいことがやってみたくなった
…コレですね。
さすがに5年以上やっていると新しい刺激が欲しくなります。

それから、
・本の紹介って、新しいコンテンツになるんじゃないか?
…って思ったことですね。
ウチはああいうカタチでニュースを紹介しているワケで、
当然「海」とかに興味を持ってらっしゃる方々が
集まってくるワケですよね。
だから広告と言っても、そういった分野の本の紹介であれば
それほど“無益で邪魔なもの”ってワケでもないかなぁ
って思ったんですね。

まぁ大雑把に言ってしまうと、
現段階でウチのサイトにはそういったコーナーがないので、
だったらAmazonのリンク貼っちゃって、
どうせだったらアフィリエイトもやってみようじゃないか、
って話なんであります。


まぁ本当にアフィリエイトを始めるかどうかは
もうちょっとよく考えてみてからにします。

ご意見等ございましたらお気軽に
コメントんとこからどうぞ。
| 水族館ネタ | 21:53 | トラックバック:0コメント:7
署名を出しました
こんな水族館いいっちゃね。

…というわけでようやく署名を出しました(メールで)。

でもってくっつけたメッセージの内容は?というと…

・イロワケイルカの繁殖で実績のある松島水族館をみすみす潰すわけにはいかない。

・近年、水族館は大型化してきており、隣県他館との競争の面から言っても宮城県が支援してしかるべき。

・全国屈指とも言えるほど水産業の盛んな宮城県において、行政が支援を渋ったために水族館を潰したなどということになれば、東北中の笑い物になる。県勢に見合った規模(と内容)で新水族館を構築すべき。

(3番目とか)読み返してみると、我ながら
「厭味なヤツだなぁ」って思います、ええ(笑)。
| 水族館ネタ | 20:55 | トラックバック:0コメント:2
壁紙をアップしました
t_kamo05.jpg

ホームページ(本館)のほうに
ゴマフアザラシの赤ちゃんの壁紙をアップしました。
どうぞダウンロードしてみてください。

たぶん「本館を見ずにブログだけ見ている」
…なんて方はいないと思いますけど、
ブログ経由でいらっしゃる方もいますんで、
コチラでもある程度は更新情報を載せていきます。

それから今回、壁紙のサイズを複数用意したんですけど、
これは日記ブログ化の“副産物”だったりします。

今までは日記とかの写真のために本館側の容量が
かなりキビシイ状況だったんですけど、
ブログ側への移行でだいぶ余裕が出ましたんで。
| 水族館ネタ | 18:51 | トラックバック:0コメント:2
昔、散々やったからなぁ
ロマンシングサガを買うか、
ニンテンドーDS+メテオスを買うか、
どっちにしようか悩んでいます。

とりあえずGWの旅行から戻ってくるまで保留…?
| 雑記 | 07:08 | トラックバック:0コメント:0
4月17日 東北サファリパーク
というわけで昨日行ってきました。
まぁ結論から言うと…
ココと旭山を比べたりしたら旭山に対して失礼です。
(ちうか殆どの動物園に対して失礼。たぶん)

野生の王国

入り口。(ちょっと古臭い)ド派手な感じです。

コイツらはまだマシ

サファリにて。ライオンはさほど寄ってこないので
問題ないですけど、草食動物のほうはタチが悪いです。
エサが貰えると思ってクルマを取り囲みますんで。
(絶対に新車で行ってはいけない!)

立体看板が目印

でもって、お目当てのアザラシ館へ。
サファリへ入るのに大人2,600円も取られますが、
アザラシ館へ入るにはさらに500円必要です。

急いで建てたような印象

アザラシ館内部。かなーり殺風景。
円柱水槽の直径は本家とだいたい同じ。

手書きの味、と言えなくもない(苦しいけど)

館内に説明はこの紙1枚だけ。
あとゴマフアザラシの赤ちゃんの写真が2枚。

1歳ぐらいのオス

円柱水槽はさすがに見せてくれる。
像が歪むのは本家ゆずり(苦笑)。

年配のオス

日光が差してくると水の汚れが目立つかも。
透明度がチト悪い。

上部の構造

外にある階段を登って建物の上へ。
何でまたこんな どぎつい色のペンキを…。
一番奥にあるのが円柱水槽の出口。

再登場の1歳ぐらいのオス

アザラシは全部で4頭。3頭オスなのを確認。
あとの1頭は…隅っこで寝ていたので確認出来ませんでした。

それから補足情報として…
アザラシが円柱水槽を通過する頻度ですけど、
旭山より若干低いような気がします。
単純に頭数の差なのか、
構造の違いが原因なのかはわかりませんが…。

まー、本家を見に行ったことのある人だったら
(よほどアザラシに思い入れでもない限りは)
無理してまで行く必要はないと思います。
本家を見たことのない人だったら…
無理してでも本家を見に行きましょう。

(あ、でもこっちはほぼ貸切状態なので
穴場っていえば穴場なのかもしれません)

私的にはこの円柱水槽、
1970~80年代の「娯楽施設」に突如出現した
21世紀の“オーパーツ”(場違いな工芸品)、
てな印象だったりします。ハイ。
| 水族館訪問記 | 23:25 | トラックバック:0コメント:3
詳細は明日
今日はとっても疲れました。

詳細は明日書くことにしますんで、
とりあえずこのチラシでも見て
間違い探しをするなり、ツッコミを入れるなり、
ご自由にどうぞ。

どう数えると3倍なのかは謎

(アザラシ好きならたぶん5秒ぐらいで気付くと思われ)
| 水族館訪問記 | 23:30 | トラックバック:0コメント:4
畏怖
何度も書いてますけど私は、
それはもうブックオフが好きなんですよ。
で、ブックオフを巡回してて、
毎回ジャケットが目に留まるCDってのがあるんですね。
まあ、ゆずの「1~ONE~」ってアルバムなんですけど。
(ちなみに私は ゆず、一切聴きません

コレ、調べてみたら、あの(オタクっぽいアートで有名な)
村上隆氏の手によるものなんですね。

で、この日記のタイトルにある「畏怖」って話になるんですけど、
私はブックオフでこのジャケットを見るたびに“怖くなる”んですよ。

何が怖いのかっていうと…まあその“色”ですわな。

つまりどういうコトかって言うと、この色っていうのは、
私が一生ヒィヒィ言いながら努力して考えたとしても、
絶対に思いつかないであろう組み合わせだろうな

っていうコトなんです。

それがたまらなく恐ろしい。

いや、これじゃ全然怖さが伝わっていないと思うんで
もうちょっと書きますけど、まー何て言うんですかね、
このアルバムが置かれた一角だけが、
異界に繋がっている窓のように思えてしまえるぐらいなんです。


異界っていうのは「我々には到底理解出来ない世界」ぐらいに
読み替えて頂ければよいかと。

つまり私は、
『芸術家』っていう化け物みたいな人種の棲む“向こう側”を、
このアルバムのジャケットという“窓”を通して
チラ見しちゃった、ってコトなんですね。


たぶん我々は、芸術というものを理解していないからこそ、
抽象的なアートみたいなものを見た時に
「なんじゃこりゃ、ワケわかんね~」って
笑いながらツッコめるんだと思うんですよ。

もし芸術なんてものを本当に理解しようものなら、
美術館なんて「恐ろしくてとても近寄れない!」
なんてことになってしまうんではないか、
と思った次第であります。
| 雑記 | 00:44 | トラックバック:0コメント:0
トラックバックするほど図々しくはありません
函館市の水族館構想についての情報

何だかんだ言ってもオイラは結局部外者でしかないので、
どっちに転ぼうがあんまり関係ないっす。

まー、もしコレで「浅虫がピンチ!」とかになるんだとしたら、
(個人的意見としては)反対かもねー。

あ、宮城の松島のほうは超☆建て替え希望。
「東北の雄」なんだし豪勢にいきましょうって!
(↑30過ぎて「超」とか言ってる場合か!?)
| 水族館ネタ | 23:53 | トラックバック:0コメント:4
「獲らなくてもいいじゃないか」は「獲ってはいけない」理由にならない
えーっと、突然ですがちょっと例え話をしましょうか。

ある人が
「今は石油があるから石炭など採らなくてもいいじゃないか」
という主張をしたとしましょう(あくまで例え話ですよ)。

で、その人が続けて
「だから石炭を採ってはいけない!」
と主張したとします。

この話を聞いたとしたら、みなさんはどう思われるでしょうか?
恐らく大部分の方は
「えっ? それはちょっとおかしいんでないの?」
と思われるのではないでしょうか?

そうです、
「採らなくてもいい」は「採ってはいけない」理由にならないのです。

もし「採ってはいけない!」と主張する人がいたら、
「では何故そう思うのですか?」と質問すべきでしょう。
その回答がもし「採らなくてもいいじゃないか」だったとしたら、
それは全く論拠になっていません。

「採ってはいけない!」と主張する本当の理由を、再度質問してみましょう。
きっと議論が深まるハズです。
まあ、議論が“ご破算”になる可能性もありますけどね(藁)。
| 雑記 | 20:35 | トラックバック:0コメント:0
GWの日程
ゴールデンウィークの日程が固まりましたので
いちおう発表しておきます。

4月29日…ほたるいかミュージアム(富山)
4月30日…笠岡市立カブトガニ博物館(岡山)
5月 1日…しまね海洋館アクアス(島根)
5月 2日…しものせき水族館 海響館(山口)
5月 3日…海とくらしの史料館(鳥取)&宍道湖自然館ゴビウス(島根)
5月 4日…とっとり賀露かにっこ館(鳥取)&浜坂町マリンポーチ(兵庫)

4月29日は魚津水族館(富山)、4月30日は玉野海洋博物館(岡山)、
5月 4日は城崎マリンワールド(兵庫)にも立ち寄る可能性アリ。
(時間に余裕があれば行くってコトです)
でも城崎は入館料高いよなぁ…。

あと「アクアスと海響館を周る順序が逆なんでは?」と
思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、これは
どうしても海響館を5月 2日にしたかったからであります。
つまりGWの混雑を少しでも避けるために
海響館へは(いちおう)平日に行く、ということです。
ぶっちゃけ、アクアスは休日でもそんなに混まないでしょ?
| 水族館訪問記 | 00:08 | トラックバック:0コメント:2
やっと終わった~!
トピックスの更新や掲示板のレスが遅れていますけど、
これは昨日“土曜出勤”してきたのと、
家に帰ってきてからも“ある作業”を行っていたからです。

で、その“ある作業”とは…?

これはもうしばらく秘密にしておきます。
つーか馬鹿デカい写真、
32枚も加工するのは本当に骨が折れました(←ん?)。

あ、トップページの壁紙も、
そろそろ更新しなきゃですね。
| 雑記 | 16:44 | トラックバック:0コメント:0
ジャンプネタ
ローソンのアイツが「ムヒョ」にしか見えません(挨拶)。

あー、ジャンプと言えば、

踏切事故の翌週に「ジャガー」で線路ネタやっていたり、

動物園でクマに襲われて死亡って事件の翌週に
「リボーン」で動物園ネタやっていたり、

ひたすら間が悪いと思った。

「自粛汁!」とかそういうことが言いたいんじゃなくて、
ただひらすら「間が悪い」と。
| 雑記 | 08:03 | トラックバック:0コメント:0
思わず一言
か、かわいいっ!!
| 水族館ネタ | 07:58 | トラックバック:0コメント:2
とりあえず2冊
とりあえず「イルカをおそった黒い波」と
「水族館は海への扉」を読み終えました。
どちらも子供向けの本なのでアッという間に読了。

でも(普段見えてこない)水族館の裏側、というか
横のつながりみたいな部分の描写もあったりして
なかなか興味深い内容でした。

あと、越前松島水族館から須磨海浜水族園へ避難した
バンドウイルカの親子「フローラ」「ラボ」の
その後が気になったのであります。

フローラのほうは去年出産したというニュースがあったんですけど、
ラボのほうは…??(今も存命しているんだろうか?)

ていうかこの本、もっと早く読んでおけばよかった!
そしたら越前松島水族館に行った時、
また違った目でイルカ達を見れただろうからね。
(ちょっと損した気分!?)
| 水族館ネタ | 21:33 | トラックバック:0コメント:2
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