え〜、Comic Batonを回した
じゃんきぃさんから、
待望の
Musical Batonが回って来ましたので、
工房サンそりゃあもう張り切って書いちゃうYO!
◆1.コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量 … 「2.4GB」96kbpsのWMAファイルで766曲。
え〜コレに関してハッキリさせておきますが、
(一部例外を除いて)ほぼ全曲
CDからWAVファイルを作りエンコード、
という手順で作ったものです。
怪しげなソフトでDLしたファイルは
1曲たりともありません。
ちなみに99%邦楽(いわゆるJ-POP)です。
私は(残念なことに)洋楽に対しての
アンテナを持ち合わせていないようです…。
◆2.今聞いている曲これはいつも書いてる「ヘビーローテーション」と
同じ形式で紹介しときます。
・メヌエット(山崎まさよし)
・Dreamland(BENNIE K)
・初花凛々(SINGER SONGER)
・未来(Mr.Children)
・世界中のこどもたちが(HIBARI)ラッコ好きな
あの方と、
ちょっとかぶっちゃいましたけど、
まあいいや(苦笑)。
最後の曲だけちょこっと説明しておくとですね、
コレは最近の音楽の教科書なんかにも載っていたりする、
子供やその親御さんの間では
結構有名な曲なんだそうです(確かにイイ曲ですね)。
まー、私は子供嫌いだけどね(ぼそっ)。
◆3.最後に買ったCD … 「REMINISCENCE(BONNIE PINK)」洋楽聴かない私も何故か知ってる
「Manic Monday(The Bangles)」が入っていて、
斉藤和義が参加(サザンの「真夏の果実」をカバー)となれば
買わないワケにはいかないでしょう!
◆4.よく聞く、または特別な思い入れのある5曲ここが一番の肝です。とにかくこれが書きたかった!!
・瞳がほほえむから(今井美樹)この世に存在するあらゆる曲の中で、
ぶっちぎりで一番好き!(大好き!!)
どれくらい好きかっていうとですね…
例えばあるお店に入ったらたまたま有線で
この曲がかかっていたとします。
その場合、私はこの曲が終わるまで
その店を出ません(聴き終えるまで待っています)。
そーゆーレベルの“好き”です。
人生最期の時が来たら、
この曲を聴きながら死にたいっ!
・歌うたいのバラッド(斉藤和義)この曲に関しては
以前書いたのであっさりめで。
これ、自分で歌うと(入ってしまって)100%泣きます。
泣きながら絶唱します。
なのでなかなか人前で歌えません…。
「本当のことは歌の中にある」
この人は(本当の意味で)日本一カッコイイ
男性アーティストだと思います。
・林檎(Jungle Smile)あーコメントしづらい(苦笑)。
とにかく
壮絶な歌詞なんであります。
Jungle Smileっていうと以前は
「片思い」と「おなじ星」ぐらいしか
知らなかったワケなんですけど、
この曲を聴いて以来ズブズブとハマってしまいました。
活動中止となってから
もう何年か経ってしまったワケなんですけど、
未だに復活を願って止みません。
・シンシア(原田知世)私は、女優としての原田知世には
全く興味がないワケなんですけど、
Tore Johanssonプロデュースになってからの
歌手としての原田知世には
ものすごく魅力を感じるワケであります。
(でも最近CD出してない…結婚しちゃったし)
これは身震いしちゃうぐらいの名曲。
・ブルーウォーター(森川美穂)別に最後にオチを付けるために
選んだワケじゃないですヨ(笑)。
これは、私が(いわゆる流行の)音楽というものに
興味を持つようになるキッカケとなった曲なのです。
そして、初めて買った邦楽CDが
この人のベスト盤「VOICES」だったのであります。
(ちなみに初めて買ったレコードは
嘉門達夫の
「ゆけ!ゆけ!川口浩」)
この曲を皮切りに、
森川美穂 → 槇原敬之 → 久松史奈 → 平松愛理 → 中島みゆき →
今井美樹 → サザン → ミスチル → オリジナル・ラヴ → ドリカム →
斉藤和義 → スピッツ → ジュディマリ → 荒井由実 → 竹内まりや →
原田知世 → EPO → aiko → the Indigo → Jungle Smile →
原由子 → かの香織 → 白井貴子 → 大貫妙子 → ル・クプル
…てな感じで手当たり次第に聴いているのであります。
(女性ボーカル比率高し!)
◆5.バトンを渡す5人え〜っと、ここはやっぱり
makotoさんに…
といっても「とっかりネット」じゃ書く場所がないかな…?
(というわけでよろしくお願いします)