ウィルコム、32kbpsの料金プランを64kbpsに高速化
さすがウィルコム!
おれたちが待ち望んでいた事を平然とやってのけるッ
でもオイラの持ってる初代「京ぽん」は対応しないみたいなので、
いよいよ買い替えかなぁ…。
でも間違いなく『名機』だったよ、AH-K3001V。
さすがウィルコム!
おれたちが待ち望んでいた事を平然とやってのけるッ
でもオイラの持ってる初代「京ぽん」は対応しないみたいなので、
いよいよ買い替えかなぁ…。
でも間違いなく『名機』だったよ、AH-K3001V。
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「水族館非公式ガイド」管理人の日記
羽生田トライアングル ウィルコム、32kbpsの料金プランを64kbpsに高速化
さすがウィルコム! おれたちが待ち望んでいた事を平然とやってのけるッ でもオイラの持ってる初代「京ぽん」は対応しないみたいなので、 いよいよ買い替えかなぁ…。 でも間違いなく『名機』だったよ、AH-K3001V。 久々に無職に戻ってみて、
「(働いていた時よりも)感度が上がっているな」 という実感が凄くあります。 (世の中のいろいろな物事に関して) 何気なく聞き流していた曲が、 「あっ、これはイイ!」と思ったりとか、 本屋に行った時に「これは面白そうだ!」という本が どんどん見つかったりとか…。 詳しくは書けませんが、いいアイデアなんかも ポンポン浮かぶようになってきました。 これぐらい「調子がいい!」と実感出来るのは、 初めて“独り暮らし”を経験した 23歳の時以来かもしれません。 この状態が、少しでも長く続けばいいんですけど…。 (ちうか「さっさと働け!」って感じですかね) 何枚かさらにレンタル。 「全力少年」(スキマスイッチ) 「ネオメロドラマティック」(ポルノグラフィティ) 「向日葵 〜一期一会の命〜」(東真紀) あと「アタゴオル物語」(ますむら・ひろし)というマンガを 集め始めました(ブックオフ巡回中!)。 ソフマップ新潟店、5月14日で閉店
ん〜、ハッキリ言って 最近ここでは買い物してなかったな…。 でも家から一番近いPCショップだし、 散歩がてら見に行くにはちょうどよかったんだよね。 新潟駅まで行けばヨドバシカメラがあるとは言え、 ちょっと寂しくなりそうです(合掌)。 いやー、あせった!
ちょっとした操作ミスで、 データベースの記事データの一部を消してしまいました。 幸い、消失したのが最新記事の1日ぶんぐらいだったので、 はてなアンテナあたりに残っていたログで 何とか復元するコトが出来ました…(ほっ)。 ホント、気を付けないと!! もし1週間分とかだったら、 たぶん完全には復元出来なくて イヤ〜な気持ちになっていたと思うんでね。 ・今日は誕生日。年齢を表すのに、
ついに6ビット必要になってしまいました。 11111→100000 ・現在、新サイトを立ち上げるべく、いろいろ準備中です。 新サイトは、水族館とは直接関係のない内容となります。 あ、「水族館非公式ガイド」はそのまま存続します。ご心配なく。 これでHPがふたつ、ブログがふたつという陣容になります。 ・もうひとつの秘密のブログは、探しても絶対に見つかりません。 「IHS工房」というハンドル名とは違う名前でやっていますんで。 リンクでも辿れません。これに関してはノーヒントです。 ・TSUTAYAから何枚かレンタルしてきました。 「冬の磁石」(キンモクセイ) 「You」(木村カエラ) 「メランコリニスタ」(YUKI) 「サヨナラ サヨナラ」(竹仲絵理) 「大学の話をしましょうか」森博嗣
面白い!! この1年ぐらいで読んだ本の中ではダントツで一番です! 森博嗣と言えば、 私の中では「浮遊研究室」なのですが(ミステリィは読まないので)、 あの調子で本音トーク連発です。 で、ほとんど禅問答と笑い話(愚痴?)みたいな内容なんですけど、 ところどころにハッとさせられるような部分もあって、 とにかく楽しませてもらった一冊でした。 とりあえず、読んでて目からウロコが落ちた部分を 引用させて頂きます。 人間の能力とは、問題に答えることではなく、問題を見つけることです。 (57ページ) 森も最近気づいたことだが、本当のところ、研究とは、何を研究したら良いのかを見つければ、峠はもう過ぎていると考えても良いくらいだ。問題を解決する人間よりも、問題を見つける、問題を作る人間の方が、少数であるが、明らかに上位となる。問題の解決には、人の助けが借りられる、機械の力も利用できる、しかし、どこに問題があるのかを考えることができるのは、個人の頭脳だけ。博士とは、つまり、その能力に与えられる称号といえる。 仕事と手法が与えられたとき、それを的確に解決できるのが、学士。仕事を与えられたとき、手法を自分で模索し、方向を見定めながら問題を解決できるのが、修士。そして、そもそも、そのような問題を与えることができるのが博士である。 (67ページ) ここで、以前紹介したことのある 佐藤雅彦の「毎月新聞」に書いてあったことも挙げておきます。 いい質問は、新しい枠組みを開拓する。 例えば、ニュートンはいきなり万有引力を発見したのではなく、まず初めに「なぜ物は下に落ちるのか」という質問を自分に投げかけた。それまで、こんなばかげたそして独創的な質問はだれもしなかった、いや出来なかった。そしてその質問の先に待ちかまえていてくれたのが「万有引力」という答えだったのだ。 私たちは、質問(=問題)ができた時に初めて答えに向かって進むことができる。極端な言い方をすれば、素晴らしい質問ができた時、その先に素晴らしい答えが用意されていると言ってもいいほどである。 (「質問ができない」33ページ)
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