「水族館非公式ガイド」管理人の日記

羽生田トライアングル

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 | --:-- |
「ちりとてちん」以降
Twitter140文字じゃあちょっと収まらないと思うので、ブログで。
「ちりとてちん」以降の朝ドラの私なりの感想。5段階評価
(カッコ内はヒロイン役)。

・「ちりとてちん」(貫地谷しほり) ☆☆☆☆☆
実は最初のほうを見ていない(A子、B子のあたり)。
そのうち“ようつべ”あたりでチェックしときます(苦笑)。
いや~、何か関西なノリの“濃い”ドラマだったけど、
怪しい魅力に溢れていたと思います。
一門のキャラがみんなちゃんと立っていて面白かった!

・「瞳」(榮倉奈々) ☆☆
ヒップホップダンスをテーマに扱うという、
割と馬鹿にされていたドラマだったんですけど(笑)、
主人公が夢を諦めて現実的な方向に転換していく様が、
妙にリアルだったなぁと思ったりもします。
「まゆげねこ」の気持ち悪さがズバ抜けている!!

・「だんだん」(マナカナ) ☆
一番最初の双子が入れ替わるところがピークでした。
後はとにかく迷走っぷりばかりが目立ったドラマ。
主人公とその周辺が、もう何をしたいのかサッパリわからん!
後半に行けば行くほどだんだんと崩壊が酷くなっていったので
見ていてツラかった…。

・「つばさ」(多部未華子) ☆☆☆
朝ドラとしては超絶にぶっ飛んだ問題作異世界スレスレ
母親役の高畑淳子を筆頭として、とにかく凄まじいドタバタ劇!
最初はハッキリ言ってついて行けなかったんですけど、
後半はちょっとは落ち着きが出て
マトモなドラマになっていたと思います。
まぁ最終回でまたぶっ飛んでいたけど…。

・「ウェルかめ」(倉科カナ) ☆☆
「かめっ太くん」のカワイさがどうにか救い。
何ていうか主人公がちっとも成長しているように見えないドラマでした。
なので最終回での数年後の姿に凄い違和感が…。
岩佐真悠子のポジションが中途半端じゃね?(もっとイヤな女かと…)
割と平坦で可も無く不可も無くといった感じだったので、
もうちょい刺激が欲しかったです(前作がアレだっただけに)。

・「ゲゲゲの女房」(松下奈緒) ☆☆☆☆☆
名作。前半の本当にキツい貧乏生活から、
一気に駆け上がっていくあたりが爽快
(質屋で質草を全部取り戻すシーンとかね)。
売れてからの展開が心配だったけど、
個性豊かな初代アシスタントの3人が登場して、
さらにターボがかかって面白かったです。
池上遼一が似顔絵を贈るシーンでの「だんだん」で超感動!!
あと竹下景子の怪演が拍手モン!
スポンサーサイト
| 雑記 | 18:08 | トラックバック:0コメント:0
SL村上屏風まつり号
往路

復路

鉄道写真というのは何故こんなに難しいのであろうか?
チャンスがほぼ1回きりっていうあたりかな?
(水族館はしつこく粘っていれば何とか撮れるんだけどなぁ…)

次は菜の花が咲く頃(その前に紅葉がある?)。
会津まで行く予定です。
| 日記(2009年12月5日から) | 21:57 | トラックバック:0コメント:0
20100912
あんまり変わっていないようだけど…
コードはどんどん長くなっています。
水鳥が水面下でいっぱい掻いているようなモンです。
| 日記(2009年12月5日から) | 23:39 | トラックバック:0コメント:0
20100908
ちょっこし前進
札の動きなんて簡単かと思っていましたが、
実際に処理を書こうとすると意外に複雑です。
| 日記(2009年12月5日から) | 23:46 | トラックバック:0コメント:0
20100906
マウスのクリックを一部認識するようにした
(画面的に全然変わりばえがしないので画像はナシ)。
でもコードはそれなりの量、書いている(下地作り)。
さーて、ここからが大変…。
| 日記(2009年12月5日から) | 23:57 | トラックバック:0コメント:0
(全くやったコトのない)トモダチコレクションの感想
「この人は頭おかしいのでは?」と思われるかもしれませんが、
これから全くやったコトのないゲームの感想を書きます。
対象は「トモダチコレクション」です。
とりあえずAmazonの紹介ページでいくつかの感想だけ読みました。

この認識で合っているのか、或いは的外れなのか、
プレイされたコトのある方は是非ともコメントお寄せください。
(ちゃんとプレイするのが筋かとは思いますが、
ちょっとお金も時間もやる気も無いのでこういうスタイルにします)

        ◇        ◇        ◇

これは合気道みたいなゲームだと思う。
自分の力で投げる(作り手からの発信で訴えかける)のではなく、
相手の力を利用して投げる(相手の人生の経験を取り込んで鏡のように返す)。

その鏡が(わざと)ちょっと歪んでいたりするのが肝だと思う。

プレイヤーの人生経験という膨大なリソースの一部を利用してしまう、
というのは恐ろしいつくり方だと思う。
人間というのはついつい“深読み”してしまう生き物だから成立する。
ゲームの「限界」(有限性)みたいな弱点を逆手にとって、
こんなものを作り出してしまうというのは本当に恐ろしい。
| 雑記 | 10:56 | トラックバック:0コメント:0
20100904
札を配っているところ
ちょっとは花札らしくなってきました。
ま、ホントに「配っているだけ」なので、
クリックとかしても何も起きません。
| 日記(2009年12月5日から) | 12:37 | トラックバック:0コメント:0
20100903
ダイアモンドの素札(やまなし) オパールの鬼札

【2】を消しました。
まずは普通の「こいこい」ルールで作ります。
「花闘」(韓国花札/ハンゲーム内でのルール)に
するかどうかはまた後から検討します。

サファイアの赤短 トパーズの赤短 ターコイズの赤短
ガーネットの青短 ムーンストーンの青短 サードニクスの青短

赤短、青短の札の色変更。ちょっと悪趣味かも…。

アメシストの短冊 アクアマリンの短冊 エメラルドの短冊
オパールの短冊

結局、短冊も濃度変更。
こんなコトばっかりやっているから進まない…。
| 日記(2009年12月5日から) | 20:35 | トラックバック:0コメント:0
20100901
札が回る~!
思ったよりも滑らかに回転してくれました。
今のところ静止画でしかお見せ出来ないのが残念!

どうでもいいけど、出来たのを見て
サンピアザ水族館の看板のヒラヒラを思い出した。
嗚呼、昭和の薫り…。
| 日記(2009年12月5日から) | 22:32 | トラックバック:0コメント:0
| ホーム |

FC2カウンター

Twitter

UNIQLO CALENDAR

第234479コロニーな生活☆PLUS

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ

カテゴリー
ブログ内検索

RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。